沿革 | 北海道の総合貿易商社 コンチネンタル貿易 株式会社

コンチネンタル貿易株式会社

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1970年 故本間慶蔵がコンチネンタル貿易株式会社を設立。初代社長に就任、日中友好商社として、中国より美術工芸品・加工食品・雑貨等の輸入を開始。
1972年 日中国交正常化
1973年 (社)日本国際貿易促進協会北海道総局(現:社団法人 北海道貿易促進協会)に加盟
1974年 コンチネンタルビルを札幌市中央区南1条西11丁目に建設
1975年 コンチネンタル商事株式会社設立
1976年 (社)日本国際貿易促進協会(旧(社)日本国際貿易促進協会北海道総局:現:社団法人 北海道貿易促進協会)理事会社に就任
1980年 日中合併企業第一号として、中国国家医薬総局と大塚製薬との合併を仲介し、「中国大塚」を設立、
当社社長が顧問に就任
中国よりインテリア・羽毛製品の輸入を開始
1981年 東京営業所を開設
1982年 中国向け輸出窓口として、北京に駐在事務所を設立
1988年 家具の輸入を開始
ドイツよりシステムキッチンの輸入を開始
1989年 ドイツより羽毛製品の輸入を開始
ドイツ・デンマーク・イタリアより家具の輸入を開始
自社倉庫を建設、保税倉庫としての認可取得
1990年 コンチネンタルシルマー株式会社設立
1991年 (社)日本貿易振興会(現:独立行政法人 日本貿易振興機構)ジェトロ(JETRO)に入会
1993年 自社ビル(コンチネンタルビル)地階に コンチネンタルギャラリーを開廊
1994年 長尾豊が社長に就任
1995年 中国よりリネン製品の輸入を開始
中国より建築土木用石材・墓石等の輸入を開始
1996年 ベトナムよりリネン製品の輸入を開始
WTC(世界貿易センター)に入会
1999年 本間良二が社長に就任
2001年 貿易・投資貢献企業として北海道経済産業局長表彰を受ける
2004年 コンチネンタルシルマー株式会社とコンチネンタル商事株式会社が合併
2007年 タイ・ベトナムより家具の輸入を開始
2010年 中国及び東南アジアへの北海道食品輸出開始
酒類販売業免許取得
創立40周年
2011年 コンチネンタルZONEビル管理開始
2015年 NJKビル、NJKsapporoビル管理開始